日本中の来訪神が無形文化遺産登録に


※電話予約の方はコチラ
↓ ↓ ↓
055-948-1255
(24時間電話受付中!)

日本中の来訪神が無形文化遺産登録に

2018年11月30日・8時44分

先日、韓国で行われている、

クローン操作で愛犬を復活させる1000万円ビジネスにビックリしたが・・・・・。

中国で、エイズに対して耐性を持った双子の赤ちゃんが誕生したとの発表があった。

DNAのゲノム配列を自由に入れ替えることが出来る技術で、

エイズウイルスが入り込まないようにドアを閉める遺伝子捜査をしたとのこと。

赤ちゃんは今月の初めに誕生、検査によると他には何の異常もなかったそうだ。

倫理的にはどうなのかな? 

中国国内でも科学者連が非難声明を出し、調査に乗る出すなど、

大きな波紋が広がっているそうだ。

政府も法に基づき、この実験に関与したグループの活動を中止させた、と。

今の医療ではエーズの増殖を抑えることは出来るが、

再び活性化することもあるので、一生薬を飲み続けなくてはならない。

米国で、患者の細胞のDNAのからHIVを削除することで、

エーズを完全に消し去る治療法が研究され始めたとの報も。

 

日本の来訪神10ケ所の無形文化遺産登録が決定した。

秋田県男鹿市のナマハゲしか知らなかったのだが、

日本には同じような伝統行事がこんなに沢山あったのかと驚いた次第で。

岩手の大船戸市吉浜のスネカ、宮城の登米市米川の水カブリ

山形の遊佐の小正月、石川の能登のアマメハギ、佐賀の見島カセドリ

鹿児島には3ヶ所あって、甑島のトシドン硫黄島のメンドン悪石島のバゼ

沖縄の宮古島のパーントゥ

お面をかぶっり、ワラ衣装を付けたり、泥まみれになったりと様々だが、

どこの祭りも、怠け者をいましめ、

子供達の健やかな成長や家族の無病息災を願った行事である。