豊田真由子議員の秘書


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豊田真由子議員の秘書

2017年8月12日・8時00分

秋の味覚というと、栗と、サンマと、松茸?

焼き魚にすると美味しい秋さサンマ、漁が不作で庶民の台所を直撃している。

イワシも不作でイワシを餌にするイカがダメ、イカがとれないと鮪がダメだそうだ。

これも負の連鎖かな?

 

すこし下火になったかに思えた豊田真由子さまの話題!

でも、繰り返し報道されたあの声は、脳裏に焼き付き、なかなか忘れられない。

「このハゲ~ッ! ふざけやがって! 自分のしたことは必ず帰ってくる!」

先日もTVで公設秘書が、

連絡も取れず、現状すらつかめない、全ての情報は報道から知ると聞き、みんな驚いていた。

その豊田議員の政策秘書に、新たに青森県板柳町の町議が就任した、

と、記者会見をして話題になっている。

町議と兼職でもOKなのか?法的、道義的な問題は?

ちなみに、豊田議員とは会ったこともないそうだ。

も、含め、エエエ?売名行為かな?なんて勘ぐってみたりして。

議員の給料は歳費と言うそうで、豊田議員の年収は推定2000万~3000万円。

日本の国会議員の給料は世界規模で見たとき、最っとも高いとのことだ。

アメリカの国会議員との差にしても800万円くらいあるらしい。

具合が悪いと休んでいても?国民の血税から歳費は全額支給されるのかな?