中国の食に対する問題


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中国の食に対する問題

2014年7月23日・7時38分

梅雨明け十日と云われるようにカラッと日本晴れかと思ったが、

曇ってじめじめ、気持ちが悪い。

     ー ○ ー

きのう鶏肉の期限切れが騒ぎになった中国の食品会社が、

日本のマックファミマにナゲットを供給していたことが分った。、

今まで、これら大手企業には

グローバルな安全基準があるから大丈夫だと思っていたので、裏切られた気がする。

腐って青カビが生えた肉に、「食べても死にゃぁしない!」と言い放った!

中国の食品というと毒餃子が思い浮かぶ。、

過去に報じられただけでも、中国に滞在したプロの選手が、薬物汚染された食品から、

ドーピング検査で陽性反応が出るなどの問題が指摘されていた。

これら豚、牛、羊、鶏肉、共に有害添加物を混入し、

したがって牛乳もだめだし、粉ミルクはメラミンでガサ増ししたこともあった。

50%が汚水だとされる水道水や井戸水、赤や黒や緑など七色に染められた川、

高濃度のMPが示す大気汚染など、ここで育った動植物が安全のはずがない。

我々は、輸入しなければすむのだが、中国に住む人達は、大変だろうと思う。

ちなみに、子供達が大好きなポテトチップスのじゃが芋はどこ産かと思ったら、

生のじゃがいもは輸入することが規制されているため、

北海道をはじめ、日本各地で栽培されているそうで安心した。