三菱重工のミサイルの部品輸出


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三菱重工のミサイルの部品輸出

2014年7月18日・6時52分

今まで、日本は武器の輸出が禁止されていたが

今回、緩和されて、防衛装備移転三原則が決まった。

アメリカとは、

三菱重工業の迎撃ミサイル「PAC2」に搭載されるセンサー部品の輸出、

イギリスとは、

やはり同社の戦闘機に搭載する「ミーティア」と呼ばれる、

ミサイルのセンサー部品について、技術の共同研究を行うそうだ。

これで、日本の産業が、高い技術を持っていことを自負出来るのだが・・・・。

迎撃ミサイルだから、敵国?からのミサイルを迎え打って撃退する武器だ。

チョット考えると恐ろしいのが、その後の第3国への売却?

「もし、日本の技術で高性能化したミサイルが日本に飛んできたら、大丈夫かなぁ?」

「ドンマイ、ドンマイ、日本はね、

それを迎え撃って、飛ばした地点にお返しする位の技量は持っているから」

「・・・・・・・・???」