幸せを呼ぶ金色のカエル


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幸せを呼ぶ金色のカエル

2014年5月15日・8時15分

梅雨と言えばカエル、

JR博多駅の外壁に小さな「金色のカエル」がへばりついている。

隠れキャラだが、ネットなどでじわじわと居場所が知れつつあるそうだ。

ちなみに、人間の背丈より高い位置にあるとのことだ。

20140513-6

今頃、「幸せを呼ぶ金色のカエルみっけ!」なんて騒いだこともあるが、

カエルといえばあわしまマリンパーク

この水族館は、さかやから車で7~8分の所にあり、

「カエル館」には珍しいカエルが展示されている。

触ることも出来るとあって子供達に大人気だが・・・・、

自慢は、国内で初めて繁殖に成功したという、ケンランなんとかアマガエル。

このケンランガエルは唇の周りと4本の足にフリル状のひだがあり、

大きさは、13㎝位になるそうだからヒキガエル程度かな?

袖にフリルとは、さすが南米産、カエル界のリオのカーニバルダンサーかも。

ここには、お腹が透けて見えるカエルもいるようだから見てみたい気もする。

子供の頃は、家の周りは田んぼばっかりで、田植えの時期になると、カエルの大合唱。

みんなでカエルを捕まえて、糸で縛って飛ばしっこをしたり、

おたまじゃくしを両手ですくっては、他の水たまりに移してみたりと、よく遊んだ。が、

半世紀も経ってしまうと不慣れになり「触るのが気持ち悪い!」なんて気がしたりして・・。