あなたは犬派?それとも猫派?


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あなたは犬派?それとも猫派?

2014年3月16日・13時00分

夜中、ゴミ小屋からガザガサと音がする。

又、野良猫どもが入り込んだのかな?

「あなたは犬派?それとも猫派?」と聞かれることがある。

「両方好きだが、強いて言えば猫派かな?」と答える。

どんなところが?って、

昔は、犬がダーイ好きだった、特に家の太郎は。

彼は真っ黒で、その頃、線路を歩くCMにでていた犬とそっくりなのが自慢だった。

お出迎えはしてくれるし、呼んだらとんで来るし、頭がよくて顔もいい、従順忠実で、

でも、膝が悪い私には、散歩がダンダン苦痛になった。

彼が死んでから一年余り、寂しいが犬を飼う気にはならなかった。

その後、娘がもらってきた子猫を飼い始めた。

フワムクした毛、柔らかな肉球、しなやかな体、そして可愛い鳴き声。

気まぐれで、自己中で、たまーに媚びて体をなすりつけてきたりして、

思わずキュッと抱きしめたくなるなんて、最高!のパートナー!

20140316-1

その猫の、まさか?でも、あり得るかも?と思われ事件が、米オレゴン州で起きたようだ。

L氏が飼っていた10㎏もある4才のヒマラヤンの雄で、

飼い主家族をアパートの一室に閉じ込めるてしまったのだ。

この猫、L氏の赤ちゃんに襲いかかったため、蹴ったら、

凶暴で手が付けられなくなり、みんなで寝室に逃げ込んだ。

猫は、ドアの前に居座って、怒り狂って大きな鳴き声を上げていたとのことだ。

猫の10㎏はかなり大きいし、猫の恨みは恐ろしい・・・・・・。

仕方なく警察に救援を依頼、猫は捕獲されたそうだ。

果たして、この猫の今後の運命は?いかに!!