出産前診断に中国企業が参入?


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出産前診断に中国企業が参入?

2013年12月16日・8時21分

 今年中国では、頭が2つに目が3つの子豚が生まれたそうで、

8本足のガエルとか、4本足のひよことか、

奇形の動物が次々と出来て話題になっているとのことだ。

かって、ベトナムで生まれた結合双生児ベトちゃん、ドクちゃんは、

アメリカの枯れ葉剤が原因の可能性があるとされていた。

中国の奇形も、やはり原因は、「環境汚染だと思う」としている。

まだ人間には出ていないそうだが、恐怖を感じる。

先日、「我が国の出産前診断に中国企業が参入」とあった。

中国は一人っ子政策のため、どうしても男の子を求める。

出産前診断で、胎児が女の場合、中絶を行うケースも多いそうだ。

もしや奇形児も手術でナシに?なんて考えてしまう冷や汗2 (顔)
きのうの読売新聞のよみほっとに、

「真の文明は、山を荒らさず、川を荒らさず、村を破らず、人を殺さざるべし」

とあった。

足尾銅山の公害闘争の先頭に立った、国会議員、田中正造氏の記した言葉だそうだ。