世界で最も醜い犬「エルウッド」が急死した。


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世界で最も醜い犬「エルウッド」が急死した。

2013年12月4日・8時50分

世界で最も醜い犬が、感謝祭の28日朝急死した」とあった。

世界で最も醜い犬ってどんな犬かな?と思ったら、

エルウッドと言う名前で、写真で見ると、

目がロンパリ、シャイな感じで、愛郷があり、犬と言うよりバンビのような。

本人(本犬)にしてみれば、ちっとも醜いなんて思っていないだろうから・・・・。

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でも、あの長い舌は、何処に仕舞うの?かと思ったら、口の左側には歯がなく、

いつも舌を出していたのだそうだが、乾いてしまわない?

初めて会う人は、たいていあっけにとられ???といった表情をみせたそうだ。

飼い主のカレン・キグリー氏が、ブリーダーから、安楽死させられる寸前の、

エルウッドを引き取ったのが2006年だと言うから、今、7〜8才ぐらい。

カリフォルニア州には「世界で最も醜い犬」コンテストがあるそうで、

そこで優勝して、みんなに知られ愛されるようになった。

氏は、

エルウッドのことを書いた子供向けの本「Everyone Loves Elwood」も発行した。

「エルウッドは人々を笑顔にする不思議な力があり、

人はそれぞれだから、違っていいんだということを子供たちに教えた」と語ったそうだ。