ノーベル物理学賞


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ノーベル物理学賞

2013年10月10日・10時12分

2013年のノーベル物理学賞は、物質に重さを与える素粒子「ヒッグス粒子」

の存在を理論的に予言したとして、イギリスのピーター・ヒッグス名誉教授と、

ベルギーのフランソワ・アングレール名誉教授の2人に授与すると発表した。

素粒子の大きな謎を解明したことが評価されたそうだが、

素粒子といわれてもむずかしくてよく分からない。

山中教授の万能のiPS細胞のように、

難病の治療を自分の細胞を使って治すことが出来る再生医療を公開して、

今では神経や筋肉、皮膚などの200もの細胞に変化させ、無限に増やし、

多数の医療に貢献しはじめたと聞くと、素人にもすばらしいと思えるのだが・・・・・。

ヒッグス氏が予測した粒子で神の粒子と呼ばれ、手を尽くし探していたが、

半世紀近くもの間みつからなかった。

昨年、世界中の6000人もの研究者と多くの企業が参加し、

スイスに造った巨大な加速器を使って発見した。

ビックス粒子云々なんて聞いてもねぇ・・・・。

・・・・それがどうしたの?私たちのどこにかかわってくるの?って、

分かりやすく説明してもらいたいなぁ・・・・・とおもっちゃう!