給食のパンに小さなハエが付着して・・・・。


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給食のパンに小さなハエが付着して・・・・。

2013年9月30日・11時36分

岐阜県の小、中学校の学校給食で出されたパンにハエが付着していながら、

付着した部分を取り除いて食べるように指導していたことが問題になっている。

丸パンやクロワッサンにクロバネキノコバエという体長1ミリほどのハエが

付着したまま焼かれたていたのだ。

市教委は、いままで「給食の異物混入は健康に影響がないと判断した場合は食べる」

としていたが、「配慮が足りなかった」として、マニアルを治すようだ。

クロバネキノコバエというと、去年はこの辺りでも大発生した。

20130930-1

とても小さくて網戸の目を抜けて入ってくる。

フロントのTは耳に入ったと大騒ぎをしていた。

郵便局に行くと、カウンターは細かい粒がいっぱいで、

局員が書類を払いながら仕事をしていた。

すぐに死ぬのだが、どの家でも窓の縁は死骸で真っ黒だった。

こんな場合、たぶん、私も同じようにハエの付いたところをとって食べるだろう。

まわりの人に聴いてみると、年配の人は私と同じように「食べる」に対して、

若者は「気持ち悪ーい!絶対食べない」がほとんどだった。

焼い火は通っているし、もったいないから・・・・・でも孫に、となると嫁におこられそう!