スイスで車専用の売春施設


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スイスで車専用の売春施設

2013年9月25日・7時53分

朝、会計後、わかーいグループの女性の方に、

「天気が良くて良かったですね!今日はどちらにお回りですか?」と尋ねたら、

「はぁ?」と、

「えっ?」とかと同じ感覚で使ってるんだろうけど、なんか寂しい!



橋下大阪市長が、慰安婦のことで世間を騒がせたのは、ごく最近のことだ。

スイスというと永世中立国で、

どこの国の圧力にも屈しない平和のイメージが強いが、徴兵制もあるし、

イザの時には約40万人もの予備兵が集まる国民皆兵の軍事国家である。

世界一物価が高いことでも知られている。

そのスイスでビックリなのがもう一つ、

18歳以上になると営業許可証さえ持っていれば売春はOKだそうだ。

しかし、住民の苦情や女性への暴力などのトラブルや犯罪が後を絶たないため、

住民投票で、路上売春を禁止しその代わりに ドライブインを開業することにした。

この施設は、駅のすぐ近くにあり、市が約2億6200万円を掛けて建設

記事によると、

「女性は施設利用料として約550円を払い、シャワー室や台所などが使える。

医師も週1回相談を受け付けている。営業時間は午後7時から午前5時。

客は車で入場し、数カ所に設けられた待合所に立つ女性と商談し、

合意すればドライブインの専用スペースに車を入れ、そこでサービスを受ける。

専用スペースには緊急事態に備えた非常ボタンがある。」とのことだ。

スイスって言うと、アルプスの少女ハイジのイメージが強く、

澄み切った山々にホルンの音が響き渡るような素敵な国だと思っていたが、

かび臭い男性天国の感がしないでもない。

日本も表向きはともかく、同じような問題を抱えているのでは?

この方法を良しとするか悪しとするかは、これからの民意にかかってくるかも?ウッシッシ (顔)