はたして米国のシリア攻撃は


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はたして米国のシリア攻撃は

2013年9月11日・7時23分

今日は二百十日、昔は稲が開花し実を結すぶ大事時だとされていたが、

時代はめぐり今では、新米の出回る時期になっている。



2020年の東京五輪も決まり、国内での一番の関心事は、消費税の行方

そして、国外では米国のシリア攻撃である。

奇しくも今日はアメリカにとって悪夢の9、11テロの日にあたる。

シリアの強い味方であるロシアが、米国の軍事攻撃を避けるための提案として、

化学兵器を国際管理下に置くよう要請したところ、アサド大統領がOKしたそうだ?

が、内線が続いているシリアで、

その兵器をどうして集めて、どのように管理するのかが分からない!

問題になった化学兵器はサリンだったそうで、

日本は世界でただ一つの被爆国であり、かってサリンの恐怖も味わった。

オウム真理教によってサリンが東京の地下鉄にまかれ、

多くの死傷者を出し辛酸をなめた経緯がある。

て、ことはサリンは知識が有ればどこでも簡単に作ることが出来ると言うこと?

・・・・・・・・・爆弾・・・・・こわーい!