北海道でガが大量発生


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北海道でガが大量発生

2013年8月27日・6時15分

北海道でが大量発生しているそうだ。

 カシワマイマイという蛾、 体長は5㎝くらいで夜行性、水銀灯や蛍光灯などを好み、
10年ほどの周期で大発生するようだが・・・・。

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「壁一面にびっしり張り付いている」「死骸の異臭がひどい」

「気持ちが悪くて、駆除や掃除も大変」と、市民も困惑しているそうだ。

来年の発生を抑えるためには、産み付けた卵も駆除しなくてはならない。

しかし鱗粉や幼虫に触れると皮膚炎などを起こす恐があるから、

じかに手で触らないようにだそうで・・・・・・。

道産子のMは、「白っぽい蛾で、おれっちはゲンダガと呼んでいた!

中学の時、

外灯の電球を暖色のにかえなくちゃぁならない位異常発生して大騒ぎだったよ!

洗濯物も汚したり、木の葉を食い荒らしたり・・・・・・・。

卵は、毛みたいなフワフワした物にくるまれていて、

中にはツルツルの丸いオレンジ色の卵が沢山入っていた。

学校でも壁に大量に卵を産むので、こずかいさんが、

油を浸した布きれを棒の先に巻き付けて焼いていて、ボヤ騒ぎになったりして・・・・」

四半世紀も前のことでも鮮明に・・・・・よっぽどインパクトが強かったのかなぁ?