山間の集落で、火事から始まった放火殺人事件


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山間の集落で、火事から始まった放火殺人事件

2013年7月27日・6時15分

山口県の山間の限界集落で、火事から始まった放火殺人事件。

昔は金も採掘されたらしいが、今は八世帯14人の過疎の村に。

この5〜6日、メディアはこの事件のことで、もちっきりだったが、

63歳の容疑者のHが逮捕されたそうだ。

Hは自宅に「つけびして 煙り喜ぶ 田舎者」という張り紙をのこしていたそうで、

エエッ殺人予告?と驚いたが、2年も前からの張ってあるとのこと。

そのうち

2年前に「悪口を言われ、孤立している」と悩みを警察に相談していたとか、

帰ってきたばかりの頃は、左官の経験が役に立ち、村でも重宝されていたようだ。

酒癖がわるかったのか?10年ほど前には、

酒の上での喧嘩から、被害者のうちの1人に刺されたことがあったとか、色々出てきて。

昔で言うところの村八分かな?と思ったりもして・・・・。

なんでこんなことに?犯人なりの言い分、理由が分かってくるだろう。

被害者も、のどかな山間で、まさか自分が隣人に!とは、思ってもいなかったろうに。