拉致問題、安倍首相の本気度


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拉致問題、安倍首相の本気度

2013年5月28日・8時11分

北朝鮮との拉致問題、安倍首相はことあるごとに

自分が総理になったからには、最優先事項だ」としていた。

拉致は核やミサイルとちがい、日朝、二国間の問題である。

被害は1980〜1990が最も多く、

しかも西日本の狭い範囲で起きていて、アベックの不明者が多い。

北朝鮮に拉致された可能性が排除できない特定失踪者は、

去年の11月現在全国で868人に上るそうで、考えるとすごい数字だ。



当時もっと騒いでいれば、警戒して、こんなに多くの被害者は出なかったかも?

最近、首相はたび有るごとにこの問題に触れ、本気度が見えるような気がする。

飯島参与の北朝鮮訪問も、多分この問題でだと思う。

我々国民は、拉致被害者家族連絡会のメンバーと共に、

 

期待をもってこの成り行き見守っている。