首相公邸に幽霊が出るとのうわさ 政府答弁書「承知していない」


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首相公邸に幽霊が出るとのうわさ 政府答弁書「承知していない」

2013年5月27日・8時03分

首相が任期中に住むための首相公邸に安倍首相は、今でも入居していないそうだ。

なんでかなー???

この公邸に幽霊が出ると長い間噂されていたことは、周知の事実である。

身の毛もよだつ様な噂の元はというと、

ここが旧首相官邸で、青年将校によるクーデター「二・二六事件」の舞台となり、

今もその時の弾痕が残されているとのこと。

もっとスゴイのは、古くは佐賀鍋島藩の江戸屋敷があった所だそうで、

佐賀鍋島藩と言えば、怪談「化け猫騒動」で知られている、いわばいわくつきの土地だ。

ここに住んだことがある小泉元首相は、

「幽霊に出会ったことないね。一度会いたいと思ったんだけど」

一方羽田元首相の綏子夫人は、以前、住んでいた時の体験を、

「悪寒が走ったと申しましょうか、何か胸を圧せられるような、

異様な雰囲気を感じました」

その後夫人は、知り合いの女性におはらいを依頼したそうで、

その女性の話では「霊がうようよいる」と言ったとか?

最近では野田前首相婦人も、気配を感じたと話していたそうだ。

佐藤元首相の時、一度僧侶を呼び除霊したそうだが・・・・・効かなかったのかな?

ある霊能師曰く、「除霊では祓ってもすぐに戻ってしまうから浄霊でないと駄目だ」

霊って祓って出て行ってもらったと思ったら、すぐ引き返したりするのかなぁ?

菅官房長官は、にがわらいで、このうわさがあることは知っているが、

噂はあくまで噂であって、真偽は?・・・・・・・・・

「政府としては承知していな」と、「ならばどうする安倍首相!