3Dプリンターで製造したプラスチック製の銃


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3Dプリンターで製造したプラスチック製の銃

2013年5月23日・10時34分

米国のテキサス州の学生らの団体が、

3Dプリンターで製造した実弾を撃てるプラスチック製の銃の設計データを、

インターネット上で公開したためで、世界各国に流出してしまった。

これは、数十万円相当で購入できる3Dプリンターに、

文字を印刷する感覚で銃のパーツのデータを入力し、

出てきた部品を組み合わせると銃が出来上がる。

金属製の撃鉄以外、すべて樹脂製部品で作ることが出来るそうだ。



金属探知機が使えないとなると銃が規制されている日本のように国は、

今までのように空港や港などの水際で、

密輸の銃を抑えるような訳にはいかなくなる。

しかも、誰もが自宅で簡単に銃を作ることが出来るようになったら、

日本社会はどう成ってしまうか想像しただけでも安心して生活することができない。

なんでこんな馬鹿なことを・・・・

張本人である米テキサス州にある非営利団体「3Dプリンター銃」の普及プロジェクトは、

3Dプリンターで作れる銃を設計し、それをネットで公開したら、どうなるか。

技術が進歩し、誰でもオンデマンドで銃を手に入れられるようになったら、

社会はどう変わるか。それを確かめるために立ち上げ公開した」そうだが!